患者さん達の声
2026年1月26日 月曜日
プロテックの適応症
浮揚式腰痛治療のプロテック、腰椎の牽引効果が認められるので、腰椎ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離症、すべり症、座骨神経痛に有効性があります。また、運動療法が可能なので、腹圧の調整ができます。症例、靴職人のKさん、座位による作業、腹圧が乱れます。腹横筋(インナーマッスル)にアプローチをする為にプロテック。腰椎コルセットは腹圧を上げる効果として締め上げるタイプが市販されています。腹筋は天然のコルセット、天然物はどんなものよりも高価ですね。してKさん、腰痛も寛解し、プロテックの評価は高いです。



